
NHK+で観た札幌局制作の北海道道「天才と呼ばれた男 小野伸二」」を放送終了直前で観た。
天才・小野伸二が災難に遭ったのは1999年7月のシドニー五輪アジア地区一次予選の対フィリピン戦。相手DFに背後からのラフプレーを受けて左膝靭帯断裂の重傷を負った。
天才・小野伸二が災難に遭ったのは1999年7月のシドニー五輪アジア地区一次予選の対フィリピン戦。相手DFに背後からのラフプレーを受けて左膝靭帯断裂の重傷を負った。
懸命のリハビリで復帰したものの、それまで「相手や味方の選手の動きが映像として見えていた」と語った「映像」が、復帰以降見えなくなって、以降現役引退まで戻ることはなかったと語る。