
昨日の「ジョン・レノン、ニューヨーク」に続いてアマゾンプライムで観たアメリカのドキュメンタリー映画「ジョン・レノン 失われた週末(原題:The Lost Weekend: A Love Story)」。タイトルからジョンが撃たれた日のことかと思ったけど、こちらはロスでジョンとヨーコの個人秘書メイ・パンと暮らした暗黒時代の物語。
もともとヨーコを嫌ってた僕だけど、なんかジュリアンやシンシアなど外堀から固めていった感じがして、ポールとリンダや他のビートルズも出てきたけど好きになれなかった。
結論、ジョンは離れて暮らしていてもヨーコの呪縛(コントロール)から逃れられなかった。
しかし、ジョンの東洋人好みはなぜなんかね?