G3の雑感録

楽隠居のブログです。映画レビューとリハビリ日記が中心です。

When I’m Sixty-Four PART4「頭上の敵機」【映画評/ネタバレ注意】

 

アマゾンプライムで観たアメリカの戦争映画「頭上の敵機(原題:Twelve O'Clock High≒敵機の方向を示す言葉。戦闘機の編隊が空中で敵機に遭遇した際に「頭上だ」という意味で使われる用語)。1948年の小説「Twelve O'Clock High」を、原作者であるバートレットとレイ、ヘンリー・キング(クレジット無し)監督が脚本を担当し、グレゴリー・ペックらの出演で映画化した作品らしい。

イギリスの要請を受けた(ある意味“押し付けられた”)米国空軍の話。

上官と兵士の確執を描いた作品と観たけど、どうだろう?

 

頭上の敵機