G3の雑感録

楽隠居のブログです。映画レビューとリハビリ日記が中心です。

When I’m Sixty-Four PART4 懐かしの映画「マッド マックス2」【映画評/ネタバレ注意】

アマゾンプライムで観たオーストラリアのアクション映画メル・ギブソンとくれば懐かしの映画「マッド マックス」(原題もMad Max)といえば、約40年前、入社試験で上京した時に東京で見た映画(当時は東京でも複数上映が当たり前で、同時上映で観たのは「ステラ」という甘いロマンス映画だった)。
「Mad Max」といえば、約40年m前、入社試験で上京した東京で見た映画(当時は東京でも複数上映が当たり前で、同時上映で観たのは「ステラ」という甘いロマンス映画だった)。
ほとんど記憶に残ってなかったけど、「マッド マックス」はシリーズ化されて、今回観たのはオリジナルのシンプルな暴走族の復讐ものだったけど、東京で見たのは2作目で近未来ものの「サンダードーム」の方(ティナ・ターナー出演の方)だった。

マッド マックス2

When I’m Sixty-Four PART4 懐かしの映画「マッド マックス/サンダードーム」【映画評/ネタバレ注意】

アマゾンプライムで観たオーストラリアのアクション映画メル・ギブソンとくれば懐かしの映画「マッド マックス」(原題もMad Max)といえば、約40年前、入社試験で上京した時に東京で見た映画(当時は東京でも複数上映が当たり前で、同時上映で観たのは「ステラ」という甘いロマンス映画だった)。
「Mad Max」といえば、約40年m前、入社試験で上京した東京で見た映画(当時は東京でも複数上映が当たり前で、同時上映で観たのは「ステラ」という甘いロマンス映画だった)。
ほとんど記憶に残ってなかったけど、「マッド マックス」はシリーズ化されて、今回観たのはオリジナルのシンプルな暴走族の復讐ものだったけど、東京で見たのは2作目で近未来ものの「サンダードーム」の方(ティナ・ターナー出演の方)だった。

マッド マックス

When I’m Sixty-Four PART4 「NLBワールドシリーズ」【スポーツ評】

僕がアマゾンプライで観てスポーツるはJ1というよりアビスパの試合を観るためにDAZNと契約してる(アビスパDAZN部)んだけなんだけど、近頃はNLBのワールドシリーズをよく観ている。jリーぐもポストシーズンなんだけど、なんといってもサッカーとは圧倒的に試合数が多いのだ。ただし、昨日の国際親善試合(練習試合)でブラジル2−3日本で逆転勝ちしたらしいのだ!

 

NLBワール ドシリーズ

 

When I’m Sixty-Four PART4 「キック・オーバー」【映画評/ネタバレ注意】

「Mad Max」といえば、約40年m前、入社試験で上京した東京で見た映画(当時は東京でも複数上映が当たり前で、同時上映で観たのは「ステラ」という甘いロマンス映画だった)。
でもカーチェイスは冒頭だけで、男は国境を越えたところで逮捕され、世界最悪の刑務所として名高いところだった。
そこは金さえあればドラッグから女まで何でも手に入り、日常的に殺人が行われている恐ろしい場所だった。
しかも、そこでは所長や看守までもが買収されており、もはや犯罪者の楽園となっていた。
そこでドライバーは一人の少年と出会う。
キッドは肝臓を患っている囚人のボスの臓器ドナーと出会い、ふとしたことからキッドを助けたドライバーは、彼とともに刑務所からの脱獄を計画する。
だが、彼が持っている大金を手に入れるため、マフィアや囚人、悪徳警官が命を狙ってくるのだった…。
アマゾンプライムで観たイギリスのアクション映画「ブギーマン」(原題:Get the Gringo≒グリンゴ(よそ者)を手に入れろ/別題: How I Spent My Summer Vacation≒夏休みの過ごし方)。メル・ギブソンとくれば映画「Mad Max」。
「Mad Max」といえば、約40年m前、入社試験で上京した東京で見た映画(当時は東京でも複数上映が当たり前で、同時上映で観たのは「ステラ」という甘いロマンス映画だった)。
でもカーチェイスは冒頭だけで、男は国境を越えたところで逮捕され、世界最悪の刑務所として名高いところだった。
そこは金さえあればドラッグから女まで何でも手に入り、日常的に殺人が行われている恐ろしい場所だった。
しかも、そこでは所長や看守までもが買収されており、もはや犯罪者の楽園となっていた。
そこでドライバーは一人の少年と出会う。
キッドは肝臓を患っている囚人のボスの臓器ドナーと出会い、ふとしたことからキッドを助けたドライバーは、彼とともに刑務所からの脱獄を計画する。
だが、彼が持っている大金を手に入れるため、マフィアや囚人、悪徳警官が命を狙ってくるのだった…。

Mad Maxを期待して観た人には、いささかものたらない内容だったかも。

ブギーマン

When I’m Sixty-Four PART4 「テルマ」【映画評/ネタバレ注意】

アマゾンプライムで観た諾(ノルウェー)仏丁(デンマーク)瑞(スウェーデン)合作の
の「テルマ」(原題もThelma)。ノルウェーの人里離れた田舎町で、信仰心が深く抑圧的な両親のもとに育った少女テルマ
なぜか彼女には、幼少期の記憶がない。
オスロの大学に通うため一人暮らしを始めたテルマは、同級生のアンニャと初めての恋におちるが,それは封印されるはずの“恐ろしい力”を呼び起こすスイッチだった。
募る欲望と罪の意識に引き裂かれながらも、奔放な彼女に強く惹かれていくテルマ
欲望や罪の意識に悩みながらも、奔放なアンニャに惹かれていくテルマ
しかし、やがてテルマは突然の発作に襲われるようになり、周囲で不可解な出来事が続発するようになる。
そしてある日、アンニャがこつ然と姿を消してしまう…。
愛娘の殺害を企ててしまうほどトロンを追い詰めた、テルマの知られざる力とは……。

この映画の監督は意外にも男性だった。“意外にも”と言ったのは。女性監督が作りそうな映画だから。
愛娘の殺害を企ててしまうトロンはテルマの父親。
母娘の確執ならば女性監督が作りそうなテーマだけど、男性監督が作る“父娘の確執とは”一体どんなことなのか? そこがこの作品のミソだと思うんだけど、どうだろろう?

テルマ

When I’m Sixty-Four PART4 「映画でのMacの比率」

日本ではWindiws10のサポートがなくなると大騒ぎだけど、映画に出てくるパソコン大学の講義のシーン、特にNASAや大学の講義のシーンでは、日本での比率にしてMacが圧倒的に多い。特に海外ではパソコンにMacを使う比率がに多いんじゃないだろうかというのが、Jobs信者が感じるところ、以上。
Jobs信者の映画好きが感じるところでした。

When I’m Sixty-Four PART4 「映画でのMacの比率」

日本ではWindiws10のサポートがなくなると大騒ぎだけど、映画に出てくるパソコン大学の講義のシーン、特にNASAや大学の講義のシーンでは、日本での比率にしてMacが圧倒的に多い。特に海外ではパソコンにMacを使う比率がに多いんじゃないだろうかというのが、Jobs信者が感じるところ、以上。
Jobs信者の映画好きが感じるところでした。